特殊用途なほどカスタマイズが必要


あたしはスマホ2台持ちで、電話用とゲームその他用で分けている。
ゲーム用iPhone11は毎日充電してるし慣れている。
が、電話用iPhone7を数日おきに充電するのは面倒で、時々忘れる。
お盆前に安くてバッテリー容量が大きいAndroidのsense3を買って電話のSIMを入れた。
電話とSMSの待受以外はすべてiPhone11でやり、sense3は節電重視の設定にした。
例えばバックグラウンド同期だのBluetoothだのお財布だのはオフでいい。
それでいて、電話がかかってきたりSMSが来たらちゃんと反応出来れば良い。
そう言う設定で、お盆に全然使わなかったら、大満足のバッテリー持ちを見せた。
まぁ、一日約3%消費だから、最大1ヶ月くらい待受出来そうじゃないか。
そこまでギリギリにならないうちに、せいぜい30%未満くらいになったら充電したい。
んで、30%未満になったことを10日以内に気がつけば、待受を切らすことはない。
例えばこの盆のように全く電話を使わなくても、不安になってたまに見るしな。
それだけ充電回数が少なければ、きっと長く使える端末になるだろうなと期待している。
あ、壊れなければな。
自己分析すると、ゲームがメイン機で電話がサブ機という恥ずかしい使い方をしている。
サブ機にあまり手間をかけたくなくて、放置できる方が良い。
わざわざ2台持ちして、電話の待受用に端末を切り分けてる特殊ニーズを満たしてくれそう。

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