モデスト地獄開始

ワサコレのキャンプが始まったので育成方針を決めるしかなくなった。
と言っても、期待のモデストに全振りするのは最初から決めてたことだ。
モデストを完凸させちゃった場合、あとはSPSの凸ぐらいしか残っていない。
あまり大規模に選手を入れ替えても、その分の限凸券がないと鳳凰杯に出せない。
SPSだけと言うことはシュマイケルに全振りするか、アイスランドで分けるかだ。
だもんで今回は、鳳凰杯用コスト36守備陣を35に置き換える計画は棚上げ、様子見。
引き続き使っていく、鳳凰杯以外用マグヌソンとハルドーソンの赤ユニスキを解放した。
あとは割高な限凸トレーニングまでやればウルライヒもバックアップサポート解放できる。
限凸はこんな所だろう。
キャンプで極めておきたいのはフィルミーノとジューレだが、節約してどっちか選ぶ。
シュマイケルはSPSにもコスト35以下にも当てはまり、もったいないかなぁ。
29以下極や24以下極は、極めただけじゃ使えない選手を極めるだけって感じ。
そんなに有望な選手をため込んでもいないし、結局ライジング待ちだし。
EXレベル上げはRAのAにやろうと思ってる。
モデストのCはレベル2にしたら1.1%になり、上げる意味ないのかなぁと思ってる。
EX消去はいっぱいあるが、消去したあとが育てられないと思うと無駄かなぁ。
今EX消去だけした選手が、次のキャンプではインフレに飲まれてるようなペースだからな。

期待のモデストはどうかというと、やはりチェイシングを封じないと刈られる。
得点王の人はフォメに封じがついてたから無双できた。
いかにライジングサラマンドラとはいえ、ワントップごり押しには封じが必要っぽい。
だもんで、次回エキスタで育てる予定のコロンビアでは難しいかもしれない。
今使ってるポルトガルフォメではなかなかフィットしている。

シュートの決定力と言う面では、トリックがわりと枠外にいきやすい。
むしろスキルじゃないシュートの方が安定してゴラッソ出てるように感じる。
のこのこペナルティエリアに歩いて行くパターンでは、刈られたり外したりしやすい。
PA外シュートやボレーのゴラッソは強い。

よその人はせっかくアイスランドが強かったのに、モデストで弱くなったりしてる。
うちはツートップ両方ライジングに入れ替えて、二人とも決定力が高い。
その分、アイスランド連携は使えなくなり、守備面は弱くなってるはず。
攻撃力が上がった分と守備力が下がった分と、比べたらたぶん強くなってるはず。
ろくに連携がないせいで不安になってるが、結果はついてきてるように見える。
バイキングクラップで後半逆転する面白さはなくなってしまう。

キャンプで強くなるのはうちだけじゃないので、逆によそより弱くなる事もあるだろう。
去年みたいにBDRの登場で状況が一変することもあり得る。
モデストで喜んでられるのも今のうち。
今年はシーズン更新が遅れたので、BDRも遅れちゃうんだろうか。
例年通りエキスタでやってくれたら、どっちにしろどうせ回す予定だから好都合だが。
たぶんその前にプラス選手集めもやらされて、エナボ搾り取られるなぁ。

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