腰痛もどき #4

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今は右のモモ裏だけ痛くて、痛くないポーズは見つけられないが睡眠に支障はない。
腰が痛いと思っていたらケツの方が痛い気がしたり、最終的にモモ裏に降りてきたりと言う症状が、
やっぱり昨年12月にそっくりなわけで、そうなるとP-Stanzは関係なしじゃなかろうか。
リキッドロンも因果関係を成立させるには期間のズレが大きすぎる。
それで思いついたのは、結局カフェインの離脱症状が一番疑わしい。
今回は一ヶ月間で1ボトルのオキシエリートを摂取し、なくなってからもまだ効果が抜けきらない感じで、
この徐々に抜けていくかなぁって時点でこうして痛いとか言ってるわけだが、
12月の日記を見返すと、ちょうどカフェインを消費し終わった事が書いてある。
今回は頭痛なしだったが、前回は頭痛も一緒に来てたようで、ますますカフェインが怪しい。
サプリメントとはそもそも無関係かも知れないが、どれかが関与するとすれば今のところ一番怪しい。
それでも8月またオキシエリートを摂取する予定だが、離脱症状は心配ではある。



痛みっての正体がわからないと恐怖でもっと痛くなるが、わかると我慢できる物だ。
もしホルモンバランスがおかしいせいで痛いのなら、プロホの摂取を中止しなきゃずっと痛いと思うし、
痛みを鎮めるために何が出来るか考えたりして眠れなかったりもする。
しかし、もしカフェインの離脱症状だとしたら、そりゃ抜けきるまでは我慢するしかないし、
我慢してれば抜けきる物だとわかって安心し、どうしようもないならジタバタしない。
だからぜび、これはカフェインであって欲しい。
ただしカフェインがそう何日も残留して、抜けきるのに時間がかかるとも思えないが。
長期に摂取すれば抜けるのにも時間はかかるわけで、やっぱり一ヶ月は長かったかも。

因果関係がないなら、P-Stanzは1サイクルで1ボトル消費態勢でも構わないが、
いったん中途半端で保存することを考えたら1サイクルでボトル半分でもいい気がしてきた。
UTTのやつは液体だから1サイクルで使い切ろうって気になるけれども、
カプセルのやつは効くか効かないかギリギリの低消費を模索するのも悪くない。
重要なのはプロテインの量であって、プロホの量は影響が少ないと感じている。
プロホの役目は第一に、筋肉の体感がやる気につながると言うことなので、
体感さえあれば効果が少なくても最低限の方が、副作用の心配もなくていい。

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