今のところはギンギンで

1569 letters | 1082 views | コメントする

プロホルモンの影響で自己生産の男性ホルモンが制限されているような実感は、
これまでだとリキッドロンでしか経験していない。
とりあえずリキッドロンの摂取期間には、摂取しない状態よりギンギンなのだが、
摂取をやめてしばらくの間が、わりとフニャフニャな期間になっちゃう。
そこで今回のオンは、リキッドロンを2週間くらい使用し、その後すぐスパドロと1アンドロにシフト。
結果として、リキッドロンでもギンギン、リキッドロンを終えてすぐの期間は別のプロホでギンギン。
そして今回の場合は、スパドロと1アンドロのオンが終わった時点で、ギンギンかフニャフニャかが問題だ。
PCTにノルバでは不十分かも知れないので、去年買ったトレミフェンを投入予定。
これでフニャフニャにならなければ、残りボトル半分のリキッドロンも次回消費するし、
ダメならもうリキッドロンは出番なしと言う事で、その半分は捨てる。



4月の時点で、単品リキッドロン摂取で感じたのは、やはり1アンドロやフラザの単品よりも、
筋肉で感じる増強感が強く、むしろ17aメチルのプロホに近いくらいに思えること。
17aメチルじゃないのにこんなに強ければ、そりゃ自己生産の制限もするかもな。
ただ、以前からリキッドロンの摂取時に、これはレイジかと疑った事があるのだが、
今回やっぱりこれはレイジがあるなと確信した。
落ちてきたぶつかった鍋をけとばしてみたり、ケンカでほっぺの肉を噛みちぎる夢を見たり、
行動や思考が乱暴さを伴っている感じがあった。
他のプロホでもちょっとはそういうことがあるんだろうけど、あたしの場合はリキッドロン使用時に感じる。
自己生産量の制限に加えてレイジも感じるとなると、
その両方とも感じないプロホもストックしてるのに、あえてやっかいな方を使う事もない気がするので、
まぁ、これが最後のボトルでよかったかな。
米国ではレイジによる犯罪増加がステロイド規制の発端らしく、
わざわざリコールされたプロホルモンはレイジが強い物って事になるのかも知れない。
リキッドロンはリコールされ、1アンドロはまだ売ってるんだから、やっぱりそういうことだろうな。

我流の腕立て、スクワット、腹筋を週二回ずつやって来たが、今月は腹筋を省略し、
腕立てとスクワットを週三回ずつやってみる事にした。
単に腹筋は飽きたからだが、腹筋の代わりにやりたい物がないので、そうしてみることにした。
たかが腕立てとスクワットだが、あたしのやり方では一晩使い物にならないほど痛めつけるので、
週二回がちょうど良いと感じる強度なのだが、これを週三回にしたらハイペースすぎるかも知れない。
ハイペースな分をスパドロの効果で耐えきれるだろうという計画。
これで痛めつけ方が雑になっちゃったとしたら、そりゃやっぱり週二回が限界だったと言う事で。

プロテインは油なしに切り替えてまだ馴染めない。
成分的に気に入らないのでもうシンサ6を買うことはないと思うが、やはり味はシンサ6が良かった。
贅沢を覚えてしまったせいなのか、単にバナナ味がダメなのか、どうも今ひとつ嗜好品として楽しめてない。

たぶん関連のある記事:

コメントは終了しています。