痔に来たら限界

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以前は年に一回程度しか痔になってなかったが、その代わりに一回で酷い痔になっていた。
で、どうも最近はしょっちゅう痔になってるけど、酷くなる前に治まっているから思い返してみたが、
シブトラミンを初めて摂取したときに痔になった事は覚えていて、
これまで、あたしは疲れると痔になってると言う事も踏まえると、カロリー不足で体に負担がかかり、
疲れてるのと同じような状態で痔になってるとすれば、次の月にはケロっと治るはずだって言ってた。
それはあと一数日でプロホのオンに入る頃で、痔も数日で治ると予想し、実際治ってる。
と言う事はまたオフで痔になるかも知れないとも予想でき、実際に軽くだけどオフは痔になっている。
その軽くってのもポイントで、要するに重くなる前に次のオンが来ちゃうから大丈夫って事だ。
と言うこれまでの経緯を踏まえると、プロホのオンでカロリー不足にする習慣を初めてからと言う物、
カロリー不足がしばらく続いてもうすぐオンだというタイミングで痔になるって事を推定している。
痔になったらカロリー不足をやめればいい。

と、ここまではあくまで痔の原因がカロリー不足という前提で考えているが、
シブトラミンに頼りつつカロリーを減らしてるんだから、シブトラミンの副作用の可能性もある。
カロリー不足を続ける限界ではなく、シブトラミンを摂取し続ける限界とも言える。
痔が出たら終了するという方向で、これからも摂取はしたいのだが、入手ルートがなくなった。
どうも世界的に危険な薬という分類になってしまったらしい。
次回のオフはサルブタとノルバだけになるんだが、痔になる原因がサルブタやノルバの副作用かもね。
この二つの薬品からは原因を理詰めで導けないので、おそらくは関係ないと思うけれども、
それでも痔になったらオフの限界と言う事で、フライングでオンに入るか、オンの準備に入るか、
その時の状態を見て決める事になる。

今回は、痔になったところでシブトラミンも切れたので、あと2週間を少なめリキッドロンでフライングする。
リキッドロンは一ヶ月丸々一瓶続けると、終わった後ノルバで対処出来ないと感じるので、
今回のようにフライング期間の少なめ摂取に使用し、オンで別のプロホにリレーする。
5月のオンに対するフライングと、7月のオンに対するフライングで、わけて一瓶消費してしまえば、
これが最後のリキッドロンだから、もう黄体ホルモン派生系には手を出さないつもり。
デカやトレンが合うって人もいるんだろうが、あたしはやっぱり、禿げる系が一番合ってる。

あと、ノルバより強力なトレミフェンを買ってあるが、これってホントはスパドロのオフに用意したんだけど、
あたしはスパドロで性欲がなくなったりはしなかったから、リキッドロン用に使おうと決めていた。
トレミフェンを使うと決めててもなかなかリキッドロンは怖くて摂取できずにいたのだが、
今回ようやく、半分ずつリキッドロンを消費するので、トレミフェンも半分ずつ消費したい。

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