倍飲みが予算の限度

ハロフルオックス飲み始めて6日目だけど、同時に注文したクロミフェンがまだ追跡不能。
コロナ禍の減便により、いつ来るかわからない。
PCTのための薬が遅くなったらオンサイクルを長くするしかないだろう。
そういう理由もあって、ハロフルオックスは最低限の朝夕半錠ずつ計5mgしか飲めない。
この1日5mgってのはPCTを考えずに長期に飲むような、男性ホルモン補充レベルの摂取量だ。
あたしとしてはこの量でも筋肉に体感があってステやってる満足感は得られている。
が、もっと毎日チンコ勃ちすぎるかと思ってたので、これじゃ足りないのかって気もする。
かつてプロホルモンを飲んでた頃は、チンコ勃つかどうかを判断基準にしてたから物足りない。
もっと多く飲んでみたいけど、PCTの準備が出来てないから過剰摂取はしにくい。
そう思ってEMSで個人輸入できるショップにタモキシフェンを注文した。
その日のうちにもう国際交換局から発送っていう表示になったので、追い越して到着するだろう。
これで安心したので、今朝は半錠に割らずに1錠を飲んできた。
夕方も1錠飲めば1日10mgペースと言うことになるし、ビビって半錠にして7.5mgペースになるかも。
で、やっぱり5mg飲むより10mg飲んだ方が体感が強くなってる気はする。
シトルリンとかも同時に飲んでるせいで紛らわしいが、鼻血が出そうな感覚があったな。
血行を良くするサプリと経口ステを一緒に飲むと良く回っちゃうんだろうか。
でもチンコには別に何も来てない。
コスパ的にも朝夕1錠ずつだと少し高いので、どうせチンコに来ないなら半錠ずつに戻すかも。

たぶん、勃起しまくるやつはDHTの仲間だったんじゃないかな。
①テストステロン型は弱く、チンコにも効かず、ハゲもガイノも薬で防ぐことが出来る。
②DHT型は強力で勃起しまくるしハゲるが、女性ホルモンに変換しない。
③19nor型は黄体ホルモンとしても働き、むしろチンコが一切反応しなくなる。
こんな感じに別れるのかと。
で、プロホルモンが好きだった頃は、②のDHT型を好んで買っていた。
特にfluid retentionが好きになれず、ウェットじゃなくドライを選択すると結果DHT型になってた。
今じゃハゲるかどうかはともかく、前立腺の問題が発生するのでDHT型に手を出したくない。
だから①のテストステロン型にしか目がいっていない。
テストステロン型の中でドライを選ぶと、手に入るのはフルオキシメステロンだった。
過剰摂取するにはちょっとお高いので、せいぜい1日10mgの124円程度で限度としたい。
これでも別に毎朝ビンビンってならなければ、そう言う物なんだと諦める。
チンコの勃ちを優先してDHT型の経口ステロイドを飲む気は今のところない。

あたしは去年、自分ではコロナ鬱とコロナ太りがあったつもりでいる。
が、それがコロナではなく男性ホルモン低下による物だとすれば、補充で心も体も変わると思った。
まずこれが最も重要な目的だ。
バロメーターはチンコだけど、鬱や肥満を解消出来ることを第一目標としたい。
すなわち今一時的な補充ではなく、一生続ける補充を考えている。
なるべく安い経口ステロイドとなるべく安いPCTで、寿命と引き換えに健康を得たい。
まずはハロフルオックスを5mgで試し、足りなさそうで10mgにしたが、変わらなければ5mgに戻す。
そして今回は短めサイクルにしてPCTの薬も早く試したい。
加齢でテストステロンが減ってる人が、SERMで若い人並みにテストステロンを出せるんだろうか。
この辺も試した上で、微量長期サイクルがいいか過剰短めサイクルが良いか決めたい。
だからEMSでタモキシフェンを買ってみた。
あとメタンジエノンもEMSじゃないけど安いから注文してみた。
今後の予定は色んな物の到着次第。

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