以心伝心か防御艦隊か

現在、ワサコレで守備のためのA連携を4つ重ねている。
少し前まではB連携ばっかりで、以心伝心、必勝の共鳴、カウンターチェーンだった。
それは例の、戦犯SPSネイマールの斬首刑から、たったの3ヶ月で一変した。
何かのセンサーにスイッチが入ったが如く、連携の神経衰弱がバタバタそろった。
そりゃB連携3つ組めるバッカの方が、トリックイリュージョンしかないよりは強いよ。
当時の基準ではバッカは圧倒的にSPSネイマールを上回って、斬首やむなしだった。
で、その神経衰弱でA連携がバタバタ揃い、今じゃ連携の枠4つが埋まってる。
CFは一切連携に絡まないから、ストライカー持ちよりロング持ちを起用している。
それがスピドリロング共有のコスト38CLSネイマールだ。
でも今度はストライカー持ちのコスト37SPSスアレスを育てようとしている。
さてそれで、B連携の以心伝心をまた使って、守備A連携を一つ外したい。
外れる選手はNDGラモスで、鉄壁の防御艦隊が以心伝心とどっち強いかの判断になる。
守備連携3つと4つで差があるのかと言えば、確かにあるのよ。
相手にシュートを外させる効果よりも、ドリブル力を失わせる効果が感じられる。
ただ、残念な事に防御艦隊はOMFに効かないから、他の連携より優先度が低い。
一方で以心伝心は、CF強化よりOMF強化に効果を感じるので、また気に入ってるところ。



SPSスアレスにヘッドコーチを全部あげたら、レベル74になった。
うん、全部あげてもなおレベルマすら達成出来てない。
その未極のスアレスをフレマでだしたら、やはり以心伝心の有無で違うのよ。
既に限界まで育てたストライカー持ちは、以心伝心の有無で効果を感じない。
でもこのレベルマすらしてないスアレスは、以心伝心の有無でだいぶ違う。
そしてOMFエジルに関しては以心伝心があると強くなってる感じだ。
うちは低コストCFが単なる飾りで、高コストOMFの活躍で試合に勝っている。
そんなら防御艦隊外して以心伝心を、つけられるならつけたい。
つけられないなら防御艦隊もなかなか良い。
ストライカーを使うときは以心伝心、ロングを使うときは防御艦隊でいい。
そして一番良いのは、連携枠5個に増えて両方使う事だ。
連携4ならロングかストライカーか微妙だが、連携5ならストライカー使いたい。
もう来てもいいよ、うちは準備が整った。

ちなみにその未極スアレスの1TOPで、フレマは結構勝つんだよ。
それつくづく低コストCFが飾りで、高コストOMFの力で勝ってる証拠だよね。

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