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2016年 10月 8日 のアーカイブ

妖怪ウォッチぷにぷにをオートでタッチしてると、やたらスマホが熱くなって落ちる。
落ちると言っても、アプリ落ちでも電源落ちでもなく、スプリングボードが落ちる。
今回の脱獄は再起動の度に一手間が必要だが、スプリンボードだけなら大丈夫。
ただ、なぜか夜中に寝てる間に必ず落ちてるらしく、毎朝再脱獄を行っている。
小さな手間ではあるが、やっぱりどうにかしたいし、負荷を小さくしたいと思っちゃう。
連打のスピードを調節して、熱の発生具合、落ちる頻度などの様子見をしている。
そっちの方にだけ興味があって、ゲーム内容にあまり関心が向いていない。
そんな感じで別の楽しみ方を見つけていかないと、今回のガチャはモチベが続かない。
ラスブシとエジソンに比べて、プラチナはパス自体が出なくて嫌になってしまった。
スクリプトの動作を研究するついでくらいじゃないとやってられない。

マネー稼ぎの方は連打が遅くてもあまり影響はない。
1回のフィーバーで稼げる額はやまたん次第であり、連打が速くても増えはしない。
ただ、連打の速さはフィーバーに入るまでの時間に影響する。
スコアアタックをやってみると秒数が表示されるから、速ければ速い方が良いとわかる。
ところが速くすればするほど、途中で落ちてお札が無駄になるんだよな。
その落ちないでギリギリどこまで速く出来るかにアタックするのがスコアアタックだ。
まるで、パソコンのCPUをオーバークロックして負荷をかけて温度をチェックする感じ。
そりゃハマるさ。

別にスマホの外側が熱くなったら落ちるわけじゃない。
中のどこかに熱に弱い部分があって、そこが熱くなったときに落ちるんだろ。
機械が壊れないために、一定の温度でわざと落ちるようにしてるはずだ。
ツールが連打の指令を出してスマホがそれを受け取って、
その受け取った連打の情報をぷにぷにに実行させ、画面に情報を表示するという流れの、
どこで負荷が生じているのかってのが気になった。
普通にやってたらでかぷにの作りすぎが負荷になるわけで、
あまりでかぷにを作りすぎない調節とかメンバー選びをする事になる。
でもこのスプリングボード落ちはどうやら、ツールからスマホへのところみたいだ。
わざと、どこまで行けるか極端な高速化をしてみたら、画面表示と同時に落ちたもんね。
まだぷにを消してないのに、消すべきぷにが画面に出た途端に落ちた。
だもんで、スクリプト内を数字を手加減して、落ちないギリギリを探すわけだ。

んであとは、スコアアタック用と稼ぎ用でどっちがどうだとか比べたり。
ゲーム内容はついでみたいなもの。