サイドハーフ選抜試験

ワサコレのフレマで、未極のゲッツェと香川を両サイドに使って試している。
うちのフォメでは両サイドハーフのボールタッチが少なく、未極でもほぼ影響はない。
逆を返せばそこは誰でもいいし、強くする必要も無いし育成する必要も無い。
多くの試合で両サイドともEPゼロになり、フレマしても善し悪しが現れにくい。
たまにしかないボールタッチなのに、未極ゆえ行動前に奪われたりもする。
育成するかどうか判断するために観察してるのに、育成しないと判断出来なさそう。
育成しなくてもわかる部分に関しては、まぁ、だいたい見えてきた。
まずゲッツェの懸念材料は、スルーパス暴発でオフサイドが出ないかってことだった。
だいぶ試してるけどスキルのスルーパスはまだ発動してなくて、心配する事はない。
ごくまれに発動したスキルで1点失ったとしても、頻繁に発動するスキルの方が大事だ。
それよりも、スキルじゃないスルーパスがカットされすぎてておかしい。
極めればカットされなくなると信じたいが、キャンプ頻度が減って育成リスクが怖い。
そして香川に関しては、未極のわりにフライスルーやトリックを発動している。
昔の香川はAI嫌いだったけど、今のフォメで今の香川を使うのは悪くない。
どっちを先に育てるべきか、毎日結論が揺れ動いている。
ゲッツェをキャンプで一発極して、次のキャンプで香川を一発極。
その間にゲッツェを極状態で評価し、ダメなら香川のエサって感じかな。



ポーランドフォメはレヴァンドフスキを意識してか、CFが活躍するとか書いてある。
その割にうちではOMFが活躍してて、書いてる内容と違うなぁと思ってた。
でもCFを変更してみたら理由がわかった。
ミドルもロングもないCFよりは、ロング持ちエジルがレンジに入りやすいってだけ。
ロング持ちネイマールならエジルよりレンジに入りやすく、確かにCFが活躍する。
ただしうちはエジルが最強なので、エジルにシュートさせた方が強い。
CFがシュート増えて強くなったか、OMFがシュート減って弱くなったか微妙だ。
古いネイマールだが、フォメ特性とチームスキルで強化されて昔とは違う。
以心伝心がないことが不安だったけど、ないわりにはシュートが入ってる。
特にフライスルーパスをヘディングで押し込む精度が高い印象。

リーグ戦も鳳凰杯も全勝中で、強いんじゃないかなぁと思ってる。
しかし鳳凰杯はパッシブが8勝7敗で、勝率5割ぐらいのギリギリで全然強くない。
弱いと思われてるからパッシブ狙われてるわけで、狙われて半分撃退すれば十分かな。
本当に強いチームは狙われもしないだろ。
弱そうなんだけど、舐めてると半分は痛い目を見るって感じだ。
まさにそう言うチームを目指している。

たぶん関連のある記事:

コメントは終了しています。