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2010年 1月 6日 のアーカイブ

せっかくプロホを摂取してると思うと、ダメージの少ない部位が残ってるのがもったいなく感じる。
上半身をトレーニングする日は下半身が元気なままだから、追加でスクワットでもしたくなる。
プロホを摂取してない期間なら、休みの日は休ませてほどほどにしようと考えるのだが、
摂取していてしかもすごく効いてる体感があるので、ついつい頑張ろうと思っちゃう。
と言っても、上半身のノルマ達成後なので、いつもより軽めに、フォームの研究がてらに少しだけ。

いつもは加圧有りのダンベル有りでスクワットしてるが、試しにどっちもなしでやってみた。
当然ながら楽勝なので、いつもより深く、いつもよりスローで3セットできた。
ダンベルを持ってやった場合、、腿と腰の両方に重さがかかってくるわけだが、
持たないでやると腰に全く負荷がかからないと言う事が、非常に楽だ。
腿は、たしかにいつも通りにやってたら楽勝だが、いつもより深くスローでやれば結構きつい。
出来る限り腿に負荷がかかるように3セットやってみたところ、
やってる間はそんなにきつくなかったのに、終わったあとの弱ってる時間がかなり長いし、
次の日までダメージを受けてる感じが残っていた。
普段やってるスクワットでは腿がパンパンでしゃがめないところまでやっても、終わるとケロっとしてる。
もしくは腿が元気でも腰が限界でやめる。
どっちが良いかは微妙だが、今後は両方であわせて3セットにしようかと思っている。
加圧するからには、1セットですぐ除圧しないで、3セットずっと加圧はしっぱなしになるが、
ダンベルは1セット目だけ使い、2セット目と3セット目は自重で丁寧にやろうかな。

今まではとにかくダンベルを重くしなきゃと焦りすぎていたが、
ダンベルなしなら出来る丁寧なフォームが、ダンベル有りだと出来てないと知って良かったよ。
これならあまりダンベルを重くしなくても、今まで通りの重さでももっと丁寧さを目指せばいい。
自重ですらこんなに効くんだから、今まで通りのダンベルが物足りなくなるのはずっと先だろう。

スクワットをやる事に関して、腰だけが心配だったが、ダンベルが軽ければ大丈夫。
低重量で最大限に腿を鍛えていくつもり。

B0025MGLTA
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