体感しかないのも困る

ハロフルオックス7日目だが、やはり10mgに増やしたら非常に満足な体感がある。
性衝動や勃起には繋がってないが、ステやってる感を全身で感じて幸福になれる。
やはりあたしはプロホルモンの頃から、男性ホルモン系薬物の体感に依存してたんだな。
こんなに好きなら嗜好品として生涯続けても良いかなぁと思えるわ。
ただ、こんなに体感があっても筋肉増強度合いは低いと言われるのがフルオキシメステロンだ。
今のままでは単なる気分が良くなる薬にすぎない。
もっと毎日ギンギンに勃起しまくるかと思ったのにそれもない。
ちゃんと筋肉に効かせるなら別の薬だし、チンコに効かせるのも別の薬って、考えるしかない。
チンコに効くのはおそらくDHT型のステロイドだと思うので、ハゲと前立腺の覚悟が必要だ。
筋肉に効かせたいなら安いメタンジエノンが良いかなと思って既に注文した。
コロナの減便で遅くなる覚悟だったが、意外なほど手際よく既にタイから発送された。
初めて利用するサイトだし送料無料だったから、一ヶ月くらい待つ気ではいた。
SUVARNABHUMIってググったら空港だったので、これは飛行機で来るって事かも。
シンガポール発送のクロミフェンはまだ追跡不能なので、船に乗れてない状態だとこうなるはず。
追跡できるようにさえなってしまえば、あとは数日で届いちゃってた気がする。
届いたらまたハロフルオックスは5mgに減らして、メタンジエノンを10mgか20mg足そうかな。
香港発送のタモキシフェンも追跡可能になってるので、これもそう待たずに受け取れるはず。

ハロフルオックスは1錠5mgで62円なので、今みたいに朝夕1錠ずつ飲むと124円になる。
メタンジエノンのダナボルDSは1錠10mgで14円なので、朝夕1錠ずつ飲んでも28円か。
あ、これは端数切り捨てちゃってるけど、切り上げたとしてもダナボルは安いわ。
フルオキシメステロンの半減期は9時間ぐらいで、メタンジエノンは3~6時間ぐらいらしい。
あくまで半分になるまでの時間だから、全然効かなくなるまでの時間ではない。
でもたしかに、朝飲んだハロフルオックスが夕方には少し弱まってる気はする。
本当は一日2回じゃなく、3回とか4回に分けて飲んだ方が良いかもしれない。
特に、フルオキシメステロンよりメタンジエノンの効いてる時間が短い事が気になる。
こりゃもう職場にせめてダナボルのボトルだけでも置いといて、昼も飲むかなぁ。

パターン①
朝:ハロフルオックス0.5錠、ダナボル0.5錠
昼:ダナボル1錠
夕:ハロフルオックス0.5錠、ダナボル0.5錠

パターン②
朝:ダナボル1錠
昼:ダナボル1錠
夕:ハロフルオックス1錠

どちらのパターンでもハロフルオックス1錠(5mg)とダナボル2錠(20mg)で計90円なら悪くないだろう。
もしダナボルの方が気に入ったら、ダナボルのみ1日3錠42円でハロフルオックスはやめようかな。
あ、値段のことしか考えてないから、安ければいっぱい飲む方向に行ってしまう。
副作用や安全性を優先で考えるべきだったな。
あとダナボルの錠剤の大きさも見てから判断だな。

たぶん関連のある記事:

まだコメントはありません。