腰痛もどき #3

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ウィンストロールはカッティング用だと言われるが、THP版であるP-Stanzをカッティングに使うつもりはなく、
むしろ食い始めたつもりだったが、68.4㎏で最低体重になった。
カッティングの定義がよくわからないが、おそらく食う量は減らしつつじゃないとダメだと思う。
食う量を増やしても体重を減らすなんて、いくらそういう目的のプロホでも無理だと思う。
しかしいろんな事が予想に反して数字に出てて、もうどう解釈していいのかわからん。
これは食っても減る減量なのか?



腰が痛いんだか臀部が痛いんだかモモ裏が痛いんだが、とりあえず今回は右だけ痛い。
風呂に入ってしばらくは痛みが消えていたので、やっぱり血行関連はあるんだろう。
上腕三頭筋や腹で感じる良い体感が強くなるほどケツの痛みも強くなってる気はしなくもない。
だからおそらくP-Stanzが効き過ぎて痛いんだと見当をつけているが、どうなのかはわからない。
体重が減る事によってケツで何か栄養素が不足して痛くなってるかもしれないし、
P-Stanzの量調節で痛み調節がうまく行くかどうかは怪しい。
昨日は夕方の分1カプセルを省略し、そのおかげか夜中は多少軽かったように思える。
痛くて困るのは寝苦しいと言う事ぐらいなので、日中は痛くてもへっちゃらだが、痛くないわけじゃない。
今朝は1カプセルだけ摂取したし、夕方は摂取しないつもりだ。
明日はエピスタンを朝1夕1なので、丸一日P-Stanzはお休みしてみる。
2サイクルで1ボトルぐらいのペースでしか消費出来なさそう。
痛みは夜中だけでも回避したいが、そのせいで効き目もあきらめるのはもったいないジレンマ。

P-Stanzを朝だけ摂取し、あえて夜は血中濃度が下がるように仕組むと言う事は、
夜は自己生産のブーストという意味で、余ってるノベデックスXTを摂取してみた。
体感的にはブーストも起ってるかどうかわからない程度のサプリだが、
PCTにはノルバデックスの方が安いから不要になり、いつ消費すれば良いかわからないからねじ込んでる。
意味なくても。

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