7人が連携要員

今週はワサコレのリーグ戦が鳳凰杯予備選だから、あまりナメプなデッキは使えない。
その本気で挑むべき今週、1TOPはスペローニの次くらいに古参のネイマールを起用中。
つまり本気フォメでも使えるという判断だわ。
以心伝心を発動させたストライカーと、連携なしのロング持ちとの比較になる。
うちのチーム状況では、以心伝心の枠が一個空くことで、別の連携が組めるんだよね。
そしていざ、ステ下げ連携4枚でフレマしてたら、1枚も削りたくなくなった。
だから以心伝心ありきの☆5メッシより、ロング持ちネイマールが今はスタメン。
キャンプの間隔が長くなってるせいで、育成計画が変化してこうなってしまった。
現在、☆5コシールニーを二種類、パワーダウンとオフェンスダウンで比較している。
もしくは、タックルフィードかタックルチェイスかでも比較している。
このどちらかを、次のキャンプでNDGラモスに食わせてEXを引き継ぐ。
オレンジ適正ピシュチェク、NDGピケ、☆5コシールニー、NDGラモスで4バック。
クリホヴィアクとブスケツがDMF、エジルがOMFと言うところまでが連携要員。
自由枠はCF、GK、LMF、RMFの四人となる。
その中でCF以外の三人は誰を使っても強くも弱くもならない、どうでもいいポジション。



1TOPをネイマールにすると、PKのストライカー担当、CKのボレー担当が必要だ。
それでRMFがバッカの定位置になってしまって、MFの人数は一人減る。
せめてLMFに高コストな選手が欲しいけど、今は仕方なくチェンバレン。
でも全く貢献してないので余裕があれば別の選手に変更したい。
ゲッツェのボレーを使って見たいけど、適任と言うほどではない。
ってか、ゲッツェのボレーが豪快ボレーだという保証はないんだよ。
かつて豪快ボレー実装の第一号がゲッツェだったから、勝手に思い込んでるだけかもよ。
まぁ、コーナーキックの時にバッカかゲッツェか、どっちか発動してくれたらいい。
チェンバレンのロングよりは得点の機会が増えてくれたら成功。

重要な今週のリーグ戦で、グランプリ順位1桁のアトレティコフォメと当たった。
そのフォメ単体の強さに加え連携も発動するから、全く勝てそうな手応えがなかった。
0点に押さえられたのはしょうが無いけど、こっちも3点に押さえてやったのは満足。
選手交替はさせられてたけど、誰と交替させられてたかが不明。
正直、そう言うチームに対策しようとか勝とうとか、希望が見える範囲ではない。
これほどのインフレを、次はどんなインフレで超えていくつもりなんだろうか。
他のゲームみたいに、無効、反射、吸収を導入したりしてな。

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