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2022年 9月 21日 のアーカイブ

ウイコレでDチケットが30枚貯まったので、ダイアモンドスカウトに参加するかも知れない。
前回参加したときはモロにシュチェスニー狙いだったのに、GK確定だけ出なかった。
今回のGKはクルトワがリミテドになってるが、うちじゃクルトワの古いカードが残ってない。
ナショナルだとノイアー、シュチェスニー、ドンナルンマがキラ化して古いやつを持ってる。
これらがリミテドになってたら魅力的だったのだが。
ロドリはリミテドじゃない版をキラ化して完凸してるから、リミテド大歓迎ではある。
しかしMF確定で引くとロドリ以外ハズレって事になるから、一点狙いするほど欲しくはない。
だったらGK狙って、リミテドじゃなくても高グレードGKが出た方がキラ持ってるし使える。
DFはうちの現CB二人と同等くらいの能力のラポルテがリミテドなので魅力が低い。
当たりはマルキーニョスのみと言うことになるがリミテドではない。
問題はFWのリミテドがメッシだと言うことで、メッシ狙いでFW確定を選択するかどうか。
一応ディマリアもピックアップされてるけど使い道ないので、メッシ一点狙い。
ググってリミテドのスキルを調べたら、あたしなら108ストライカーの方に食わせる。
食わせるんだったら別にリミテドの時を狙う必要はない。
じゃぁもう結論はGK狙いだよ。
GKが最も狙ってないやつのピックアップでもやるかどうか。
スルーして次回Dチケット30枚使っても良いのでどうするか。

どうするも何もスルーできる性格ではない。
タイミングの悪いときに30枚貯まってしまったが、やることは決まっている。
キラ確定を含んでたら、ほぼキラ化してるGKに使うのはもったいないからDFかFWに使うかも。
キラなしならもうGKどれでも来いやって感じで行きたい。
んで前回みたいにGK確定だけ貰えなかったらまた悩むしかない。

ただね、ソシャゲだからインフレが進行している。
あたしはまだカスタムセンスの付いた選手を一人も持ってないが、今はそれが当たりの基準だ。
カスタムセンスが付いてない選手しか当たらないダイアモンドスカウトには当たりは入ってない。
じゃぁこのままDチケットを貯めて、カスタムセンス付きが貰えるまで待つのもありではある。
うまくリミテドのクルトワかその他のキラGKを入手出来ても、結局まだGK欲しい状態は変わらない。
ダイアモンドスカウト自体が、今は時期が悪いような気がしてスルーできればしたい。
出来ないけど。
来年のガーディアンまでGKを強化出来ないかも知れないから、むしろ今は引くべきかも。
クルトワじゃなく、キラとスキル強化を継承出来るシュチェスニーが本命。
ノイアーはキラ含めグローリーをいっぱい貯めてるし、ドンナルンマはキラで金EP付いてる。
クルトワだったとしてもイベントでキラ化を狙うとして、まぁ今か。
むしろクルトワがリミテドじゃない時は唯一のハズレになるから今しかないか。

先月までのメタンジエノン20mgに、今月からスタノゾロール10mgを足している。
経口剤同士をスタックするのはデメリットが大きく、愚行であるという常識になっているが。
スタノゾロールを単品で試したことがないから、足してどうなったかという感想しかない。
今月11日から土曜の休肝日を挟んで10日間、筋肉はともかく勃起の方に先に効いてきている。
性的な精神状態になってるわけではなく、朝勃ちしまくりでさらにいつもよりギンギンだ。
んで、以前バイアグラを飲んだときに感じた胃酸が逆流する感じってのも今朝あった。
勃起しやすく硬さもあり、なおかつ胸焼けを感じるって状態はかなり似ている。
バイアグラは血行を良くする薬だから、今は血行が良くてそうなってるかも知れないなと。
スタノゾロールが直接的に血行に関係しそうではないので、別の原因かも知れないけど。
そもそもスタノゾロールは、男だったら5錠くらい飲むはずのものを1錠しか飲んでいない。
この程度でたいした違いを感じられるかどうかは微妙ではあるのだが。
でも一応、気分の問題かも知れないけど、肩や大腿を中心とする筋肥大は実感している。
そんな10日間飲んですぐ効果が出たって事はないんだけど、たまたま今は非常に満足している。
筋肉の調子が良く、勃起にも影響してるから、ちょうど良い薬物のバランスになってる気がする。
あとは悪い作用がなければ良いだけだが、心配するのはとにかくおしっこのパッキンだけ。
DHT系ステロイドは自己生産DHTと比べて悪い副作用は少ないはずと言う理論でやっている。
なおかつ5錠飲むものを1錠しか飲まなくても前立腺に影響するなら、間違いを認めざるを得ない。

三角筋は三角形って事だと思うが、あたしにはハート型に見える。
もともと細くて長い腕なのに腕トレなしで肩トレしてるので、特殊な体型かもしれない。
肩がハート型って事で、東方仗助のクレイジー・ダイヤモンドを思い出したりした。
そこまで極端じゃないけどそこまでの極端を目指したくなる。
肩を鍛えすぎることは難しいが、腕を鍛えなさすぎることは簡単に出来る。
見た目のためやってるわけじゃないが、見た目こそが成功具合の指標となる。
肩はチューブで鍛えてるので、肩がハート型に肥大するほどにチューブへの信頼が上がっていく。
ってか薬物とチューブの相性って事にもなる。
チューブはいわゆる化学的刺激なので、もしかしてそっちの方が合うのかって事になる。

ブルガリアンスクワットが好きになり、尻に手応えを感じている。
両脚のスクワットでは四頭筋ばかり刺激され、尻を鍛えるってのがよくわかってなかった。
膝の曲げ伸ばしだと思うと四頭筋になり、股関節の曲げ伸ばしだと思うと尻になる。
股関節でスクワットしようってのが、まぁなんとなくわかりかけているところ。
しかし尻は見ようとしなければ見えないので、筋肥大してるかどうかわからない。
それに比べて黙ってても自分の視界に入ってきちゃうのが大腿四頭筋だ。
なかでも外側広筋が筋肥大してるよって実感がある。
尻が見えなくても四頭筋が満足なので、結局ブルガリアンスクワットのモチベーションは上がる。
ただ、長男のスレンダーな大腿と比べたら筋肉じゃなく脂肪の太さが大半だなとも感じた。
肥満も解消しつつ筋肥大もしたいので、結局は薬物が主役になることを期待する。

パワーブロックの類似品でワンハンドローイングを行っている。
最近はプレート4枚でやるか5枚でやるか微妙なところだ。
先日、ちゃんとプレート4枚のところにピンを刺したのに、5枚持ち上がってしまった。
しかしあまりにも何の違和感もなかったため、気がつかないまま右側を1セット終えた。
そのまま左に持ち替えようとしたところ、5枚目のプレートがスルスルっと落ち始めて気付いた。
たしかに、プレート4枚のつもりで5枚だったから、いつもより上がらないなとは思ったよ。
けどそれは自分の調子の波だと思い込み、まさかプレートが1枚多いとは思わなかった。
4枚でやったり5枚でやったりしてるから、持ち上げてすぐ重すぎると感じる事もなかった。
5枚だと上がりにくいし4枚だと慣れてきて、どっちでやるかは気分次第だった。
んで、その日は4枚で妥協したにもかかわらず上がりにくい、と思ったら5枚だった。
驚くべきは、右側1セット終えるまでプレートが落下せず気がつかなかった点だ。
しかも左手に持ち替える時点でも極めてゆっくりじっくりプレートがズレていった。
だから安全なまま慌てる必要もなくゆっくり受け止めて、ケガや物損は起こらなかった。
どこに引っかかってたのか、どのようなエラーが発生したのか、点検しても何も見つからない。
予想では、斜めに持ち上げてしまって何か引っかかったか、プレートが歪んでるか。
しかし再現しようとあえて斜め方向に持ち上げようとしても、一切引っかかりそうもない。
歪みも感じず、なぜ4.5㎏のプレートが何の支えもなく持ち上がったのか原因不明。

自分で使う分には、こんなこともあるんだからと気をつけようって事で良かろう。
子供達が使う場合に事故が起こらないか心配ではある。
しかし事故と言っても、たかが4.5㎏のプレートが落ちるかどうかだろ。
下手したら骨折までするかも知れないが、死ぬわけでもなければ一生のケガって事もないだろう。
プレス系で頭の上に構えたとしても、その場合はプレートが外れる方向が上を向いている。
下方向にしか抜けない構造だから、抜けて大けがするリスクは低いはず。

しかしともかく、正しく使えば危険はないつもりで慢心していた。
おそらく類似品ではない本家のパワーブロックなら高品質で、こういうことにはならない。
あたしが安物の類似品を選択したせいで、品質に起因する個体差でこうなったと察する。
だからって本家パワーブロックに買い換える気はなく、気をつけて偽物を使い続けたい。
ローイング以外ではプレート1枚か2枚しか使っていない。
それだけ軽いと、間違えてプレートが多く付いてきてもすぐに気がつくはず。
4枚か5枚かの違いは小さいが、2枚か3枚かの違いは大きいので大丈夫だろうと思う。
じゃあ今のところはローイングの時だけ慎重になろうって事で良い。