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2008年 3月 18日 のアーカイブ

生物という物は、何十万年とか何百万年の単位でようやく進化していくもので、
たかが数千年前の人間と今の人間では、遺伝子レベルでの違いはほぼない。
遺伝子が同じであるにもかかわらず、成長期の栄養状態の差で、身長とか体型に差が出ている。
すなわち、今で言えば子供くらいの身長の人で、乳もあまり大きくならない成人女性がありふれた時代は、
その、あまり発育してない成人女性に欲情する成人男子が健全だったわけで、
その昔の基準で健全だった男子と遺伝子が変わらない現代の成人男性が、
昔の成人女性と同じようなプロポーションの、現代の成人してない女性に欲情しない方が異常なのだ。
むしろ現代の成人女性は成熟しすぎであり、
そんな成熟した女性を好むように遺伝子レベルで変異するほどの時間は経過していない。

異性という物を精神面で評価するとなれば、もちろん、大人は大人と付き合う方が正常だ。
だが、性欲という面で評価するとなれば、大人は、昔の基準の大人のボディー、すなわち、
今で言えばまだ大人になっていないくらいの、若い女性のボディーに魅力を感じないといけない。
現代のダイナマイトな肉体の女性なんて、遺伝子に従った正常な本能を発揮する男性にとっては、
熟れすぎた巨大なバケモノという認識になるはずだ。
そう感じないのは、まわりにバケモノがいっぱいいて慣れただけの話。
女性を見たことがない状態で隔離されて成人し、初めて見た時に欲情する相手は、
紛れもなく、自らの遺伝子に従い、何十万年昔から続いた大人のプロポーション、すなわち、
現代では半分まだ子供くらいの女性に違いないのだ。

だからといって、子供に性欲をぶつけるのはよくない。
わいせつなビデオに出演させたり、売買春の対象となるのもよくない。
これらを法律で取り締まるのは当然のことなのだ。
だが、手を出すのは悪いことだとしても、手を出したいと思う事そのものに罪悪感を感じることはない。
例えば窃盗なら、窃盗したいと思う事自体を恥じなければいけないが、性欲は本能だから別の話だ。
発育がよい現代の成人女性より、まだ発育途中の女性の方が、
遺伝子レベルではストライクゾーンに適合したボディーなんだから、それは正常なことなのだ。
もし、グラマラスがストライクゾーンだとすれば、昔はそんなやつがいなかったんだから、
もし昔に生まれていれば、きっと人間の女性に興奮できず、おかしな行動を取っていた変態に違いない。

取り締まるなっていうんじゃない。
取り締まりがあるからって、ロリコン妄想は変態じゃないぞと。
犯罪は犯罪だからしてはいけない。
でも妄想は犯罪じゃないので、いくらやっても良いんだぞと。
子供を守るため、子供をビデオに出演させないとかは当たり前だが、
妄想の産物である漫画やアニメで、誰も守らなくて済むものでなら、ロリコンは必要じゃないのかと。
本能を押さえつけるだけではなく、ロリコンをちゃんと生物学的に研究して、
必要な物は必要と言うことにした方がよい。

と、未発達な女体が好きだけどガキとは付き合いたくない自分が言ってみる。
すなわち、視覚的には中学生ぐらいがいいが、内面的にはせめて20代後半でないと話もしたくない。
ダッチワイフ的な物も未発達なやつが売れると思うよ。

どうも辛い物好きの人は、より辛い物に挑戦したがる傾向が強く、気にくわない。
おいしさを犠牲にしてまで辛くするのは、おいしさがもったいない。
あくまで辛さは、おいしさの要素の一つであって、必要以上にチャレンジする物ではない。
もちろん、辛さの感じ方には個人差があり、どこまでの辛さがおいしいのかはそれぞれが決めることだ。
すごく辛いのがおいしいと感じる人向けのチューニングに、ちょっと辛いのが好きな人はチャレンジするなよ。
本当に辛い物が好きなら、自分にとってどのくらいの辛さがちょうど良いかもわかっているはずだ。
自分がおいしいと感じる辛さも知らずに、ただ辛い物にチャレンジするフリークは、
辛さをおいしさとして楽しんでいない、ただの辛さ中毒なので、料理がもったいない。
ちゃんと辛さを満喫していれば、最低でもおいしいかどうかぐらいわかるはずだ。
チャレンジはやめて、自分にとってのおいしい辛さを知り、辛さ中毒は卒業して欲しい。
もっと快楽が欲しければもっと刺激を強くすればいいという発想はさっさと捨てろ。

ということで、チャレンジではなく、本当においしくて、サドンデスソースを何にでも1滴入れたがっている。
たぶん、その5倍くらい入れれば、あたしにとってはチャレンジにあたるが、もったいないからしない。
1滴でも汗とか鼻水が出ちゃうくらい辛く、しかも入れる前のおいしさを損なわず、
今のところ、理想の辛いタレとして定着している。
もし将来スーパーで売ってなくなっても、ネットで買える世の中なので大変便利だ。

その、サドンデスで辛くした食べ物が消化され、大腸まで降りてきた時の感覚が、最近は心地よい。
初めて体験した時は、口の辛さもビックリ、大腸の辛さもビックリで、わけわからなかったのだが、
慣れてくると、この感覚があってこそ、健康に消化されているなと満足感が得られる。

辛さの刺激がないと、食べたものがどこまで到達したかなんて当然わからない。
わからないから、もうすぐウンコとして出される状態になって、ようやく便意として認識する。
これに対して、サドンデスを1滴入れた物を食べると、便意が来るずっと前に、腸に来たことを認識できる。
すると、今までいかにウンコの製造に気がつかずに体内にためこんでいたかがわかる。
ウンコが出来てるって事に早く気がつき、なるべくためこまずにさっさと出そうという意識が高まる。
もし、辛さによる刺激に腸が負けて、何か異常を来すならやめた方が良いが、
そうでないなら、むしろサドンデスは健康に良さそうな気がしている。

別に辛さにチャレンジしてはいないが、腸の快感がクセになってるので、そういう意味では辛さ中毒。
バカ舌連中と同類。