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2026年 3月 6日 のアーカイブ

Pixel10Proを半年ほど使った。
Google Oneの6か月無料が付いてきたが、こちらでスタートさせない限り開始にならない。
もしPixelを毎年買い替える気なら、次のPixelにも6ヶ月無料が付いてくるかもしれない。
じゃあ半年使った今こそ、試し時かなとは思っていた。
が、いったん広げてしまったストレージは手放せなくなるでしょ。
お試しで拡張しても一度使ったら依存してずっと使うことになるはず。
12ヶ月無料なら、毎年Pixelを買い替える覚悟とともに使ってもいい。
6か月だと毎年買い替えても残り6ヶ月分は有料だから、お試しを開始しようと思わなかった。
しかし、Geminiのパーソナライズ設定がアカウントごとにあったりなかったりするのが気になった。
Google Oneの権利があるアカウントだけが、逆に優遇されなくて目的の設定は見当たらない。
他のアカウントは無料利用なのに優遇されて先に機能が実装された。
Googleからスマホを買った人が後回しにされてる。
最新が好きだからGalaxyではなくPixelなのに、Pixelユーザーが後回しにされている。
まだ機能が実装されてないアカウントも待てば降ってくるとは思う。
けどこの6ヶ月無料をスタートさせれば、有料利用ユーザーと同様に優先順位が上がるのではないか。
どうせ使わないなら大事にしても意味がないラストエリクサー状態。
この度、6か月無料をスタートさせてみたところ、すぐパーソナライズ設定が実装された。
解約したらパーソナライズ設定がはく奪されないか心配だが。

少し前に「これまで私があなたをどう扱ってきたのか画像にしてください。」ってのを目にした。
そうかChatGPTは「これまで」を表現できるのかと。
あたしが使ってるGeminiは過去の事を覚えてないから無理だなと思ってた。
それが先日、急に、何も設定を変えてないのに過去の記憶を持ち始めた。
パソコンで使ってるアカウントが先だった。
スマホで使ってるアカウントにこの機能が未搭載なので、設定を様々にいじったりした。
んで、有料プランにアップグレードする項目にたどり着いたわけだ。
一応その、話題のプロンプトを試してみたよ。
パソコンの方は、なんだかわからないものを一緒に製作している画像がでた。
スマホの方は、「AI-chan」というネームプレートを付けたロボと女性が仲良くノートに向かってた。

また「カスタム指示」なるものが存在することを、今回の件で初めて知った。
自分は50代男性ですとか、健康でいたいが長生きはしたくないとか、前提条件は書いておける。
まぁ書いちゃうと前提条件に縛られすぎて偏っちゃう感じもあるが。
アプリのカスタマイズが好きすぎるから、そっちの遊びにハマっちゃってるところ。
どんなカスタム指示を書くのが一番いいか、ちょっとずつ工夫してしまう。
ただカスタム指示もコンプラはあるようだ。
筋トレのために「海外サイトでいろいろ買った」という指示は書けるが、具体的には書けなかった。
もう、そこが重要なんじゃんよ。

12月にurlifeのLiteCubeというコンプレッサを買っている。
おそらくAnestyのAliteTrunkとロゴが違うだけのOEMで、表示上の性能は全く同じ。
年末に買って年末のうちに故障し、18か月保証対応で正月に交換品が来た。
年中無休サポートかよっていう所は素晴らしい。
正月から交換品を使い始め、1月、2月と無事に使えた。
ただ、怖くて水抜きには触ってない。
前回は水が貯まってもいないのに、水滴がついてるだけで水抜きボタンを押した。
いや押してもいいボタンなんだろうけど、余計なことをしなければより壊れにくいだろう。
壊れやすいのかハズレを引いただけなのかわからないが、今回は2ヶ月順調に動作している。
ほぼ毎日ちょっとずつ使ってるので、このまま18か月使えたら十分に良い品。
でもエア缶は千円以下で買えるから、まだまだ2か月じゃ全然お買い得にはなってないのよ。
一回すぐ壊れてるからまだビビってる。
そして先日、ユーチューバーが案件でAliteTrunkをプロモーションしてた。
おそらくうちのと中身が同じOEMだなぁと思って見てたんだけどね。
安くて高圧でって紹介してるけど、まさにコスパが良く、でも壊れないかはわからないからね。
あたしが買ったurlifeの方は年末に対応して正月に交換品が届いたから、壊れても大丈夫だった。
正月こそ塗装したかったので対応が早くて助かった。
中身が同じでもAnestyのサポートはどうなのか、これも壊れて見なきゃわからないね。
壊れなきゃどうでもいい話だけど。

どこのコンプレッサも壊れるときは壊れる。
そして、ハズレを連続で引く人もいる。
urlifeの話じゃないが、1回目は交換対応で、2回目は返金になるっぽいのよね。
メーカー側からしたらコンプレッサじゃなくてユーザーがハズレの可能性もあるからな。
コンプレッサをすぐ壊す人に何回も新品を送る方がおかしい。
だからおそらくurlifeも、保証期間内にもう一回壊れても交換品は来ないと思うのよ。
「金返すからよそで買え」
という事になると思うので、1回交換したらリーチがかかってる。
次はアレを買おうと狙ってるやつは、サブタンク付きしかない。
LiteCubeはサブタンクがセットじゃないから別売りで接続してる。
だので次はもうサブタンク2台縦列とか始めちゃうかもよ。
いや壊れないのが一番いいけど。
季節のせいなのか、サブタンクにもまだ全く水が貯まってないけど、2台分の水チェックは面倒。

プロトタイプグフの脚部は、腿前面パーツを3色で塗分けた。
焼鉄色とブラックの塗り分け状態だった時点で非常に気に入り、これ以上塗装したくなかった。
が、ブラック部分にロイヤルメタレッドを塗装したらさらに気に入った。
そしてさらにスジボリを境界線にマスキングして、一部ロイヤルメタレッドを重ねた。
現在、明るいメタレッド、暗いメタレッド、焼鉄色の三色状態になっている。
クリアコートして乾燥中。
これに水転写式デカールを貼ってさらにクリアコート予定。
なおかつホロマーカーを薄く重ねる予定。
ちょこちょこと、塗装と乾燥を繰り返す作業をしてるので、コンプレッサは毎日少し可動。
乾燥中に別のパーツの部分塗装で筆塗りしたり、塗装前のパーツをスジボリしたり。
塗装なら塗装だけ一気にやるスタイルじゃない。
ナラティブC装備はサクサク完成したが、プロトタイプグフは時間がかかりそう。