スタンプでプラス選手と24券の価値

ワサコレのプラス選手594最大が15人目まで完成した。
Sプレで対戦相手のスペックを見ても11人まで完成してる人はよっぽどの上位のみ。
選手のステが素で6000とか7000とかある時代に、たったの594は重要でなくなった。
チマチマとプラス選手を集めるくらいなら、ガチャで高コスト選手を当てるんだろう。
あたしのようにベンチまで594選手があふれて、しかも弱いのは恥ずかしい。
これほど強化してるのに、チームスキル要員でレジェンド持ってないのも恥ずかしい。
まぁ、エナボの使い方の問題で、選手獲得より既存強化を優先した結果ではある。
課金ガチャの確率公表後、ますますガチャする気がなくなって強化にシフトしそうだ。
その強化ももうスタメンじゃなくてベンチの分になってきてモチベが危機的だ。
んで今回もプラス選手が出るスタンプをどこまでやるかの問題。
いくらでも集めたいので、ドロップ率が良ければどこまでもやる。
でも今回、40GPで平均1枚に到達してない感触で、やらない方がいい気がしてきた。
24券が2枚貰えるラインでスタンプ300個までやったが、ちょっとやりすぎたかも。
グランドマッチの60GPも効率は似たような物だったと思う。
ワーチャレがなくなって残念だけど、逆に言えばワーチャレ時代に稼いでよかった。



まだまだ、その育成に向けてたエナボをガチャに向ける時期ではないと思ってる。
むしろ育成が終わったらやめ時だろう。
イベントに参加する意味がなくなった時点でログインも面倒になりやめるだろう。
今のところ、育成できるイベントは参加してるもんね。
育成できないベントで、ガチャ券だけ貰うときに、どのガチャ券に価値があるかだ。
その件で、公表された分の提供割合から、公表されてない提供割合を推測できる。

課金ガチャの場合、まずレアリティを抽選してから次にコストを抽選している。
たぶんというか、当然イベントの24券も同じようにレアリティとコストの抽選だろう。
24券から☆5が一番出やすいのは、☆5のコストが低いからじゃなく、二重抽選だからだ。
24券では☆5じゃないという当たりを引いた上で、高コストが出るかの勝負になる。
☆5は当たりだって人はいいけど、そうでない人は24券はエナボ5個の価値ないだろう。
それに対してNDSガチャ券なら、もう最初からコストの抽選のみとなる。
公表されてる分から計算すると、24券の9回か10回に1回しかNDSは出ないんだよ。
うん、たしかに感触としてもそんなもんだろう。
つまり、24券10枚分の価値がNDS券1枚にあるわけだ。
同様にCLS券も24券5枚分の価値と言うことになる。
ライトCLS券は当たりなしだが、5枚で1ミキサーだから24券とライトCLS券が等価値。
コスト30がスタメン外の人だと30券でもライトCLSと同じ価値という計算になる。

何が言いたいかって、イベントで価値のあるガチャ券はコストじゃなくレアリティ。
スタンプでプラス選手が要らないなら24券も26券も取らずCLS補助券でおしまい。
次のユニオンで虹箱からレアリティ指定券が出るなら価値がある。
メダルでレアリティなしのコスト券を取ることは考えてもムダ。
一平でも同じ理由で参加するか決める。
タワーも3塔制覇してレアリティ指定なしガチャ券なら全くのムダ。
そしてそのレアリティについても、確率公表してるレアリティかどうかが大事。
NDSは公表レアリティだけど、NWSは非公表レアリティだから中身が全然違う。
もしNWSが課金ガチャで獲得出来ないまま消えたら、やはり秘密だったという事になる。
なぜ秘密なのかも含めて予想してはいる。

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