アーカイブ

2010年 2月 22日 のアーカイブ

新しく買ったテレビは片手で持てる軽さなので、設置はスムーズに行われたが、
問題は要らなくなったブラウン管のテレビの方で、重いのなんのって。
最初は馬鹿正直に、ブラウン管の側面にあるへこんでる部分を使って持ち上げたので、
途中で握力が死んでしまって、玄関までに三回休憩した。
思い切って抱きかかえたら握力がいらないので、一人で玄関を開けて車庫まで一気に持って行けた。
その抱きかかえる前の時点でだいぶムチャしたので、翌日筋肉痛確実な弱りっぷりで、
普段やってるヌルい筋トレなんか問題外のハードなトレーニングになった。
それがもったいなくて、3月開始予定の1アンドロを一週間フライングして摂取し始めた。
1アンドロは肝臓関係なしなので、自己生産力さえ回復してれば良いと思ってるが、
2月は自己生産力の低下を一切感じないどころか、普段よりアップしてそうな感覚だったので、
今回のフライングも何ら心配はしていない。
肝臓の方は自覚症状がわからないので、エピスタンは予定どおり三月からスタックするつもり。
昨日はコンセントレーションカールの日だったが、
案の定、せっかくプロホ摂取したのに力仕事の疲労で普段どおりの重量は上げれなかった。

9月の1アンドロは開始後しばらく体感がなかったが、今回は初日から体感ある感じで、
やっぱり初めてのUTTでは、有効成分の沈殿に気がつかなかったのが原因のようだ。
ちゃんと振れば一発で効く。
リキッドロンも含めると今回は三本目だが、今回開封した紙箱には赤いシリンジが入っていた。
1アンドロは白、リキッドロンは黄色い液体だが、この赤シリンジでは色がわからない。

ホルモンをドンドン入れてやったって、普段からヌルめのトレーニングじゃ無駄になるだろうが、
この体感があるせいでやる気が出るってことが重要なので、害が少なめのプロホでずっと続ける方がいい。