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2009年 9月 7日 のアーカイブ
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アリと変な虫の写真
火曜日到着予定だが、土曜の朝既に成田にいたようで、そうなると日曜到着確実と思ったが来ず、
結局今朝来たらしく、家族が受け取った。
やっぱり成田とかAmazonの市川とかからうちまで一日で到着するのはペリカンとクロネコだけ。
佐川やフェデックスは、千葉の辺りから数日かけて来る。
もしくはフェデックスが日曜休みなのかも。
これを書いておくことで、あとで自分で見て遅いとか早いとかわかればいい。

最初から来ないつもりでいたら平気な物でも、来るつもりでいたのに来ないと心に副作用が出る。
今回待ってるのが男性ホルモンの類似体の前駆体の前駆体と言うことで、
本来の男性ホルモンからはだいぶ離れているので、摂取してもどれだけ効くかはわからないのだが、
待ってる間に夢は膨らんで、すぐ勃起が収まらなくなって毛むくじゃらの力持ちになれるイメージだ。
そのイメージとは逆に、その夢の薬を摂取出来ないことが、やたら元気が足りないような体感を呼ぶ。
飲む事でブラシーボ効果があるってのはわかるが、飲めないことでここまでブラシーボ効果があるとはな。
ダンベルもいつもより重く感じる。

しかし別に性欲がないわけじゃなく、そこら中の女と見るや抱き心地を想像する毎日。
王様になって毎日が乱交ソープランドだったらいいなと妄想して生きている。
今以上の性欲なんてあり得ないけど、こいつが精嚢の肥大に貢献することには期待中。

某ホモの人のサイトの情報では、経口のなんてメチル化されてなきゃほぼ効かないって話だったが、
そこにあった掲示板に書き込みしてた人は、AMSの旧製品スタックがかなり効いたらしく、
それのさらに性能アップ版とも言える舌下吸収タイプには大変期待している。
もちろん、毎日のショボい筋トレの効果以上に、毎日の射精快感度アップに。

現在、公式サイトで売ってるのは、1-Andro、4-AD、Decavolだが、
いくつかのサイトではLiquidroneってのも売っていて、Estra系だし販売禁止なら一番効きそう。
Decavolも扱ってるサイトと扱ってないサイトがあり、これも危険度と効果が高そう。
1-テストステロンが凄いらしいということで、あたしは1-Androばっかり買っちゃったけど、
よく考えてみたらこれって前駆体の前駆体だから、ホルモンまで一番遠いんだよね。
メチル化もされていないものがちゃんとホルモンになるまで生き残ってくれるかどうかだ。
AMSスタックが効いたって人も、どっちかって言うと4-ADが効いてるかもしれないしな。

今夜こそ試せるなぁ。

始めに、究めるとは自己満足することを指す。
よその人から見てアイツは究めたと思っても、本人がまだ納得してなきゃ究めてないし、
本人が究めたと言っちゃえば、周りがなんと言おうと本人にとってそれが最高なのだ。
究めたって何回も言っちゃってるやつは、最高のつもりがもっと良い物があったという信用ならないやつで、
明星がこれで麺を究めたって言ってるなら、そりゃこれ以上良い物は作れませんよと言う意味であり、
いずれもっと究めましたとか言うようでは、全然究めてないじゃん、嘘つきじゃんって事になる。
まぁ、企業が研究をやめるということはないだろうから、究めたってのも最初から信用できないけどね。
どんどん変わっていく過程の一時期にすぎないのに、究めたなどと軽々しく言わないで欲しいが。
しかし、一応自分で究めたって言っちゃうほどに、今までとは違うんだという麺はやっぱり食べてみたい。
どのレベルで究めたって言う会社なのかが気になるわけだ。

前回は焼きそばをたべて、確かに他のメーカーにもない新しい麺であることを確認したが、
今回の醤油もやはり、今までに味わったことのない珍しいノンフライ麺ではある。
生麺でたまにあるような物をマネしたかったが、所詮ノンフライ麺の限界止まりになった感じ。
それがおいしいかどうかは個人の好みであり、人それぞれだろうな。
調理時間が5分で、それでもまだ硬めで太め、パスタのアルデンテのように芯が残るタイプではなく、
あえていうなら名古屋のいくら煮ても硬いうどんを結構煮たぐらいのバランスか。
どんぶりのわりには出来上がった麺の量が少なくて、小食な人でも食べきれる。
問題はやはりつゆとの相性であり、ありふれた麺にならあうスープも研究され尽くしているが、
新食感の麺にありふれたスープというのがイマイチおかしいのか、あまり好みではなかった。
リピートする気はない。
たとえこの麺が好きだという人でも、麺のためにこれを選びたい気持ちよりも、
他の安臭い麺に真新しいスープを合わせた商品を買う確率が高いんじゃなかろうか。

本気でこれで麺を究めたって言うスタンスであれば、この麺のためだけにあうスープを開発して損はない。
既存のカップ麺にあうスープではなく、この麺にしかあわないスープをゼロベースで開発すればいい。
だのにこのありふれたスープを合わせてきたことに、いいかげんさを感じずにはいられない。
これじゃ単に、ラーメンのバッタ物でしかない。
究めたのではなく、出来る範囲でカップラーメンっぽくないものを作ったにすぎない。
味が良くなったのではなく、マネがいままでよりは少々上手になってきただけだ。

まぁでも、既存のようなスープ重視で麺はオマケだからまずくてよい見たいな商品に比べたらマシ。
ただ、こだわるなら生麺のマネにこだわるのではなく、おいしさにこだわって究めて欲しかった。